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26-05-23

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きちゃーーーーーー!

たかたまさひろ監督の新作!死んだアニメが生き返った!

なろうアニメ界隈で密かな人気がある監督の新作は熱い! たかたまさひろ監督は冰剣で評価され、傑作アニメ「嘆きの亡霊は引退したい」で地位を確たるものとし、また冰剣に帰ってきた。 あまり気付かれていないが、なろうアニメの良さは過去のB級映画に対するワクワクがそのまま詰まっている。

今気がついた。華Doll* -Reinterpretation of Flowering-もやっていたらしいのでみてみようと思う。

たかたまさひろ監督はいつかビッグタイトルを監督して正式に評価される予定なので注目した方が良い。

今年は柳瀬雄之監督も2期連続でやってくるのでかなり熱い。

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maho filmとかいう柳瀬雄之監督を主軸に闘っているありえないアニメ会社、何気にビリビリでランキング一位取っていたり、馬鹿にならないのよな。

プロットの目的は決まっていて、そこへ丁寧に刻んでいくだけみたいな慎重勇者に似た安心感がある。 OPのタイトルが出てくるまでにあった伏線(というか予告?)の量が多くてやる気がある。

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平気でたばこや酒や植物油をガブガブ飲んでる一般人が、ガンになった途端にウジウジ言い出すの脳の認知的な罠だろう。堂々と死ねって言ってるわけではないよ笑

でもどういう認知なのかは共感できる。工場に務めてた時、クーラント液(発がん性大、所謂冷却水)をゴーグルやマスクで避ければいいのに、痩せ我慢と日和見的なリスク軽視が起きてて、皆が何も装着せずに作業をしていた。こうやって人はジワジワ死んでいくんだなと思った。がんリスクが重要なんじゃなくて、健康でいられる期間も減る。

植物油のリスク軽視の印象は実在する陰謀なので、禁酒や禁煙を肯定する価値観を持ち合わせるなら同じ領域で語った方がいいと思う。食は信仰されているが、口に入れたところで魔法のように変換されるわけではない。???「何を食べるかより、何を食べないかで健康を語れよ!」。

特に食べ物や飲み物をエンタメだと思っている連中はカモネギかつマゾヒストの自殺志願者だ。食文化の恐ろしい点は健康を度返しする狂信があること

もちろん気をつけてもどうなるかは分からない。しかし、少なくとも何を食べれば予後が悪くなるというのは確度のある場合があり、避けるのは自然なことだ。

食品メーカーが発がん性Group 1の素材を、その危険性を理解して意図的に使っているので本当に恐怖です。


The seats are empty. The theater is dark. Why do you keep acting?

ネットの書き込みはこうあるべきだと考えてるので、目的ではないが、過去から一貫して観客は無しを前提に書いてる。 私がSNSに向いてなかったのは、何かしらの関係が付いた時点でこれが崩れるからだな。 私視点でも読まれるための書き込みに価値を感じない。何か読まれることを期待した文章を見ると途端に文字列が滑り出す。

書くために書くべきであって、読まれるために書くべきじゃない。 野獣先輩やsyamuが心から面白くって、芸人の行う所作の頭からつま先まで、魂から不快でつまらない。これが私の本質。

そのささやかな償いと貢献として、私は何かを発信する時に自分が檻の中に入れられていることを読み手に直接的に意識させるような方針をとってはいけないと考えていて、反応を見るに成功していたと思う。(作家みたいな物言いだな)

あなたがそうあるように、わたしもそうでなければいけないから

まとめるとインターネットのコンテンツは情報の一覧表示でしかなく、間接的な投機対象ではないということです。 SNS仕草を見ていると、防衛策は自己中心的(あなたのためにしかならない)であり、蕾の植木に水をやりなさいと説教したくなる。我々は野獣先輩のような魅力はなくても、コンテンツとして非対称であってはいけない。同じだけ情報開示せよというわけではなく、それが自由な言及対象であること、それが原理である。法ではない、なぜなら何を言っても無駄で誰も抵抗できないからだ。

悪口も素直な振りも必要がなく、ただ情報として意図を書けばいい。 それはちょっとしたインターネットマネーというスケベ心で破壊されてしまうから、今では貴重な概念だ。

インターネットで稼ぐ前に働け

これだけをキミに伝えたかった。。。


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