26-05-15
圏論を進めてると同じ文章に複数回の発見をすることになる。 みんなにとって大事なことには何度も何度も出会うことになる
- んえっ〜とですねぇ...たまてって名前は神話が由来でしてー

系と格闘するゲームが好き。数字が先にあって、内容が後にある。
数ある系の中でインディーの最高潮はERAで、女性の美しさとその生理メカニズムを数値の相互関係と閾値で示す宇宙があります。 サークル獏の唱えた「線形的な変化に不可逆な閾値を決める」という当時のアイデアに、人類はまだ追いつけていない。
紅魔館組を催眠触手攻めで< 連 続 五 重 絶 頂 >させるのに忙しいからさようなら。
LLMを使っていると、概念は理解できるように存在しているのに、なぜ私が理解できない形式で外部化されていないのか?どう考えても私の怠惰だろうと考えるようになった。実践が伴う場合は訓練が必要だが、それ以外は何もかも理解できる対象と対応関係で存在していると思う。入口と同じ粒度の一般化と一貫した記法と慣れるまで寝かすが必要だ。
これは思考ではない。CSVで分からないコトを表計算ソフトで整形することで理解する。情報は変わってないからだ。そういう下らないフックが存在し、私は今までは門前払いされたと勘違いしてきた。証券会社のウェブサイトの説明から商品の本当の概要を抜き出すように、今読んでる数学書もそうだ。外部化できる情報は情報は分かりやすい形で存在できる。あとはパニックにならないだけでいい。`
Don't panic
これを反芻する。感情的に落ち着くことではない。十分な外部化をすることが物事を推進させる準備だ。環境はもう整っている。
人の脳は考えるものであって、記憶すべきでない。加えて、整形すべきじゃない。それは外部でやればよい。
斎藤大地氏がニディガの揉め事からここまで覆すパワーのある人物なの尊敬できる。ゲームは出てないがもう成功してる。これはゲームにこだわりがある人なら「バカのやるゲーム」というかもしれないけど、ゲームではある。(系があるので)
逆に揉めた側のゲームは、最近で言えばオモリ周辺とか形式は何でも良いけど、創作をゲームに埋め込む非ゲームでsteamのレビューの色がもう見えてる。ゲームは付属品

やはり?凪さんのおっぱいなんですよ。成功したらなんでもよくなる。それを分かってる。
個人的にニディガがゲームたり得てた部分も彼が本当にゲームが好きかつ商品にできるからだと思ってた。

Alliance artsはWSSとリュウズオフィスによるINDIE live Expo実行委員から派生した法人で、ILE AllianceからAlliance artsに名前が変わっている(ILE = indie live expo)。Alliance artsはリュウズオフィスと同じ住所、十中八九、斉藤大地さんが関わっているだろうね。割と公然にやってるけど、今のところ反感とかは無いみたいだ。
自社でゲーム作って、自分で運営してるILEをステルス?で1M再生の宣伝して、SNSアカウントでフォロワー集ってバズらせる、斎藤大地氏はインディーゲームの王国を作ろうとしてる?当時、彼をバッシングしてた人も手の平を返すなら今でしょう。
上伊那ぼたん、5話
いちごウィスキーとドライブの話を融合したアニオリの采配、センス良すぎ
このアニメ、行間読みすぎ
漫画は百合のSSみたいな雰囲気で進んでいる。5話で光柱出てくるなら、20話以降はガンマ線になってるよ。
おい、友達辞めるって聞いたのにまだ付き合ってなかったらしい。おじさんもう分かんないよ🥺