2026年春アニメ振り返り
- tier1(MUSTで見ろ)
- ?女神「異世界転生何になりたいですか」 俺「勇者の肋骨で」
- ?霧尾ファンクラブ
- ?クジマ歌えば家ほろろ
- tier2(良かったね)
- ?魔法の姉妹ルルットリリィ
- ?レプリカだって、恋をする。
- ?愛してるゲームを終わらせたい
- ?よわよわ先生
- ?勇者のクズ
- ?LIAR GAME
- ?Re:ゼロから始める異世界生活
- ?黄泉のツガイ
- tier3(soso)
- ?上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花
- ?神の雫
- ?日本三國
- ?また殺されてしまったのですね、探偵様
- ?逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件
- ?ニワトリ・ファイター
- ?自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う
- ?クラスで2番目に可愛い女の子と友だちになった
- ?カナン様はあくまでチョロい
- ?左ききのエレン
- ?悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。
- ゲテモノ
- ?ゴーストコンサート : missing Songs
- ?NEEDY GIRL OVERDOSE
- ?こめかみっ!ガールズ
- ?春夏秋冬代行者 春の舞


肋骨と霧尾が「好きな人を笑顔にする」という軸のコメディで共通してた。 詳しくは気が向いたら書く。
- 勇者の肋骨の予算はどこから出てるの?
総評すると「頭から尾まであるアニメ」が少なかった。
肋骨と霧尾が良かったのは、アニメがアニメのために閉じることが前提にある。 日本三国やリゼロが不感だったのも、原作準拠で閉じない内容にうんざりしているので、スポットで面白くても「どうせ軸は消費しないんでしょ」と冷めた認識で見ることになるからだ。