26-08-23
SNSは辞めがたい!と言ってたけど、食事制限はキンキンに冷え切った脳で判別できてるから、その延長だと認識すれば遮断も制限も全然できるね。
日毎の運動ノルマを達成し続け、自虐的な経口摂取をやめれば、人生にストレス発散や娯楽は必要ないですよ。これはマジ。 ストレス発散はストレスの発散を意味せず、娯楽は楽しむ目的や楽しむことを意味しないというある意味で当然のことで、アル厨がスーパーで買ったものだけで肝不全を起こして死ぬようなものだ。あとtaurine
依存性の強さ、体感ではyoutube等の娯楽メディアは乳製品の上くらいかな。 どっちかというと乳製品の依存性が思ったより高い方に危機感がある。砂糖よりも高いと思う。
乳製品を取りすぎるとニキビだらけになるから分かりやすい。でも牛乳を見かけたら結構誘惑されてるように感じる。
私は小岩井の生ヨーグルトがおいしすぎるのも悪いと思う。 これにやっすいブルーベリーを入れて冷凍庫に入れる。それで10分待ってシャーベットのようにして食べるのが犯罪的に美味い。

さらに自作のしそジュースを合わせるのも良いかも。流石に自然派だな。 しかも無添加だから発がん性g1が入ってる食品を買うよりコスパ良い。
酒、タバコに適量なし。健康にマイナスなのは、節約において逆行してることを意味する。 一人で美味しいものを食べるなんて自慰だ。
流石に私も会食するときは苦虫を噛み締めながら発がん性のある食品をおいしくいただいてます。 作られたおいしさって食べ続けることを設計に含まれてないから、1時間ほど食べてると吐き気してくる。
私の弱点は食事、満腹になる度に産まれてきたことを懺悔している。小麦粉の満腹感は悪夢だ。
ついに魂のプログラミング言語が決定…!
このラクダの痰壺になる。
私が東大生なら「使ってるPLはrustとhaskellです!」と言えるけど、命令の言語で挫折し、schemeで初めてプログラミングできた身としては暗記量が少ない方が自由を感じる。
最終的にRUSTに回帰するのは確定だが、思考する時はOcamlかhaskellを迂回して、それをrustのコードに直すので、ならまずはOcamlを習熟させた方が本質的だなと思ったのがきっかけ。
コンパイラとインタプリタの差で意識的なのは実行可能な思考のメモか否かなので、メモと実装が近似されるように扱っていきたい。

↑こういうのってFPLやっていくと自然と意識しなくなってくるよね…これって結局なんだったんだろう。
アニメ
リゼロと無職転生にある不思議な熱と質量たまんねぇな
黄泉のツガイ(アニメ)、原作とアニメの層でそれぞれかっこいい(ので総体でかっこいい)


- 特定
- 白い異空間では線を赤にしましょうねとか。いちいち判断が一貫しておりイケメンだ。


- 参考資料助かる
宮本託自?大先生のチュートリアルがtier神なのは、どれだけ技能にギャップがあっても立体的に解体して分析できる思考ができる点だ。特別で才能溢れる技術の実は特別じゃない無機質な部分を分ける視点を得るから素晴らしい。
haskellでいうところの?parse,don't validateな思考法と似てるから自分に適してる。 なるほど、世間一般で言う抽象化ってパーのことなんだなと書いてて思った。
簡単に言えば、
- 現実には扱えるモノと扱えないモノが混交しているので、
- 扱えないモノを準備した環境で扱えるモノにして(パースであってフィルターではない)、
- 操作した後に、
- 現実に還す(ここは任意かも)
というものです。アニメでいえば、現実における時間の連続性を離散化することがパースです。 連続した時間を1fごとの描画にパースすれば人間は時間を扱えます。映像編集でもそうですね。
創作ならこのパースをハックして、現実なしにパースされた抽象物を作る。
アニメの動きは理解不能に見えるけど、パースする分には難易度が低い。 動体の軌跡の解釈に時間性は必要なくて、、、
というか、まず「動くモノを時間性抜きに解釈すると1つの滑らかな立体になる」ことを理解していますか?それを適切にパース(分割する数と位置の決定)して我々が見るアニメになる。これは時間がある時に図解する!
↑これが私の思う特別だと思ってたけど、特別ではない部分ですね。
生成される意思決定は創造的だけど、基本として、描画の構造は無機質に完全一致で解釈可能だよってこと。 構造を理解して何を分析するかは解釈だ。
絵における私の興味関心は構図の選択にあって、アニメーターの構図の論理性について。 彼らは動きを作ることも凄いと思うけど、使いにくそうなクリスタで作ってるのが尚更尊敬できる。
構図が動いてるのってヤバい。